議員リスト

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1林宙紀(はやし ひろき)
未定 宮城2区 維新 コメント(36)

2012年衆院選候補
比例復活当選
(得票数:38316 得票率:17.16% 惜敗率:43.80%)
2014年衆院選候補
落選
(得票数:60653 得票率:30.25% 惜敗率:66.44%)



⇔同一選挙区候補
 秋葉賢也 自民  +3
 増元照明 次世代  +4
 桑島崇史 社民  -3
 大内真理 共産  -1

朝日新聞の外国人参政権に関する質問に「反対」と回答
朝日新聞の外国人参政権に関する質問に「どちらかと言えば反対」と回答
マスコミ関係者(フリーアナウンサー)
元みんなの党
朝日新聞の集団的自衛権を行使可能にするべきかとの質問に「どちらかと言えば賛成」と回答
元 結いの党

+3



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コメント一覧
渡辺(喜美)率いる「みんなの党」の候補が比例復活ですか…
自民の土井亨さん、みんなの林宙紀さん、民主の郡和子さん
誰が宮城第1区を代表する国会議員になるのでしょうかね…?
2013-04-04 12:42:35 [ ]



管理人様へ
維新を民進に変更して下さい。
2016-10-22 16:12:31 [ yuta ]



管理人様へ
外国人参政権反対派を記載して下さい。
2016-11-01 23:01:14 [ yuta ]



事務所に確認しました。思想はリベラル保守のようです。中島岳志氏の「リベラル保守宣言」に記載の思想がフィットしていると言っていました。また改革はするが戦争はしないと言っていた古賀茂明氏にも近いと言っていました。
2016-11-03 16:55:59 [ yuta ]



事務所に確認しました。憲法9条改正反対、憲法96条改正反対、集団的自衛権行使反対、自衛隊海外派遣反対(人道支援には賛成)、北朝鮮経済制裁賛成のようです。
2016-11-03 16:58:31 [ yuta ]



事務所に確認しました。辺野古移設反対、高江ヘリパット建設反対(必要なら賛成)、人権擁護法案反対、脱原発賛成、夫婦別姓賛成、二重国籍反対、靖国神社参拝反対、国立追悼施設賛成、村山談話賛成、河野談話賛成、共産党との選挙協力・国民連合政府構想反対のようです。
2016-11-03 17:01:57 [ yuta ]



事務所に確認しました。ヘイトスピーチ規制は野党案なら賛成のようです。慰安婦強制連行はないとは言えないと言っていました。
2016-11-03 17:04:13 [ yuta ]



事務所に確認しました。南京事件について日本に全く瑕疵がないという確たる証拠がない限り、否定しようがないと言っていました。また慰安婦問題はより真摯に向き合うべきと言っていました。
2016-11-03 17:08:20 [ yuta ]



事務所に確認しました。慰安婦問題は日本だけが責められるべきものではないと言っていました。
2016-11-03 17:13:16 [ yuta ]



憲法改正について事務所に確認しました。憲法裁判所の設置・一院制または一票の格差に影響されない参議院議員定数の設定・首相公選制・私学助成は議論があってよいと言っていました。また自衛権は賛成と言っていました。
2016-11-03 17:18:29 [ yuta ]



管理人様へ
人権擁護法案反対派、二重国籍反対派、靖国神社参拝否定派を記載して下さい。
2016-11-06 17:50:07 [ yuta ]



ヘイトスピーチについて事務所に確認しました。私は基本的に、政府が法律を以て個人の活動や権利を規制するということ自体に、かなり重な立場を取っています。こうした規制を法律で罰則を付けて実施していくと、やがて国によって、基本的人権が侵されることにつながっていくと考えるからですと言っていました。
2016-11-21 22:48:02 [ yuta ]



ヘイトスピーチの回答…これはかつての同僚の山田太郎元参議院議員のブログにも記載されていますが、法律を作る立場としては、まず個人法益と社会法益の部分に分けて考える必要があります。
2016-11-21 23:08:48 [ yuta ]



ヘイトスピーチの回答…ヘイトスピーチは個人法益に分類されるものですが、これは一法の言動が他方の人権や、場合によっては人格そのものを否定するものであるため、現行法でも侮辱罪や傷害罪、名誉毀損・器物損壊等にあたり、当然、許されざるべきものです。
2016-11-21 23:20:54 [ yuta ]



投稿12の重は慎重の間違いです。すみませんでした。
2016-11-21 23:23:09 [ yuta ]



ヘイトスピーチの回答…ただし、社会法益は社会秩序の維持を目的としていて、それを法律で規制することは、あくまでも最終手段であるべきです。表現の自由の観点からも、文化や風習、社会的制裁などでまずは対応するべきだと考えています。
2016-11-22 21:47:53 [ yuta ]



ヘイトスピーチ規制法について事務所に確認しました。今年成立したヘイトスピーチ規制法の何が問題かというと、ヘイトスピーチの定義が曖昧な点です。何が対象になるのか、というのを明確にせず、「その場その場でそれが規制対象かどうか判断する」というのでは、様々な表現活動が萎縮する可能性があります。特に法案2条のヘイトスピーチの定義において、差別的言動の言動の範囲には出版までも含まれます。これはデモとは異なり、書籍までも規制を求めているもので、あまりにも行きすぎであると言わざるを得ませんと言っていました。
2016-11-23 12:59:17 [ yuta ]



ヘイトスピーチ規制法の回答…つまり、まずは「何が人種差別にあたるのか」ということについてより深い議論をし、明確にしなければ、こうした規制はむしろ人権侵害を助長するものになる恐れが大きいのです。よって、与党案も野党案も私は否定的に見ていました。
2016-11-23 13:03:42 [ yuta ]



事務所に確認しました。
1.民主党の人権侵害救済法案・人権委員会設置法案は上記の点が明確でないため反対
2.ヘイトスピーチ規制法(与党案・野党案)は上記の点がクリアできていないので反対
2016-11-23 13:07:51 [ yuta ]



沖縄集団自決命令について事務所に確認しました。沖縄集団自決命令に関しては私は否定していません。過去のことで資料もこれを肯定するものと否定するものがあるため、明確に線引きすることはできないと思います。ただ、「多くの方が自決する必要に迫られ、命を絶った」ということは、明らかな事実として存在しますと言っていました。
2016-11-23 13:15:45 [ yuta ]



沖縄集団自決命令の回答…当時の軍人が自決を迫ったか否かは分かりませんが、今の議員や警察の暴言などを見ると、自決を迫るようなことを、場合によっては軽い気持ちで言ってしまったかもしれませんし、本当に国の命令として言ったかもしれません。また、仮にそうした命令をしていないにしても、戦争という状況が、自決しなければならないという環境を作り出したかもしれません。
2016-11-23 13:29:24 [ yuta ]



沖縄集団自決命令の回答…このあたりの事実に関してはさらに専門家の研究に触れたいどころですが、いずれにしても、戦争という狂おしい状況を絶対に作らないことが、国政に携わろうとするものの責務だと考えています。
2016-11-23 22:10:28 [ yuta ]



管理人様へ
1.投稿12の重を慎重に変更してください。
2.集団的自衛権反対のようです。回答を削除してください。
2016-11-30 20:33:32 [ yuta ]



管理人様へ
人権侵害救済法慎重派を記載して下さい。
2016-12-05 14:11:22 [ yuta ]



朝鮮学校無償化について事務所に確認しました。
回答…無償化には反対です。朝鮮学校の方の教育も、日本で行われる以上はある程度補助は必要とは考えます。しかし、朝鮮学校を無償化する場合、インターナショナルスクールなども無償化すべきということになってしまうので、日本国民の税金によって行われる補助には当然限度があってしかるべきです。
2016-12-05 14:17:02 [ yuta ]



国籍法改正について事務所に確認しました。
回答…蓮舫代表の国籍問題に絡み、国籍法に関しては邪推の余地がないよう、厳密に規定すべきと考えています。よって、賛成です。
2016-12-05 14:19:43 [ yuta ]



カジノ解禁について事務所に確認しました。
回答…カジノそのものについては特に反対しません。よって、法案そのものには個人的には賛成しています。ただし、カジノはそれに付随する負の側面が非常に多く懸念されます。
2016-12-05 14:31:06 [ yuta ]



カジノ解禁について事務所に確認しました。
回答2…今国会で審議されている法案はプログラム法といって、「今後きちんとした法案を作るスケジュールを決めなさい」というものですので、むしろ賛成したうえ、負の側面に対する罰則・対応の法律を厳密に規定すべきと考えます。そのうえで、負の側面に十分に耐えうる内容にならなければ、反対すべきと考えます。
2016-12-05 14:37:46 [ yuta ]



TPPについて事務所に確認しました。
回答…私はもともとTPPには賛成でした。
過去形なのは、
①アメリカが入らないと全く意味がない。
②日本が批准したからと言ってアメリカを後押しするなんてことはない。
③TPPをさっさと諦めて別の枠組みを日本主導で作ればよい。
と思っているからです。よって、この臨時国会は時間の無駄遣いでした。
2016-12-16 20:52:03 [ yuta ]



「共産党との選挙協力・国民連合政府構想反対」の理由を事務所に確認しました。
回答…選挙協力は政策を絞って合意できれば成り立つと思いますし、それ自体は構わないと思います。ただ、政権となると、かなりの部分で合意ができなければ難しいでしょう。少なくとも、私は自衛隊の解体は不可能だと思いますし、そもそも共産主義は現実的ではないことから、同じ方向に向かって政権運営することは現状では考えにくいです。
2016-12-16 21:11:47 [ yuta ]



「共産党がどう変われば、選挙協力・国民連合政府構想賛成になりますか?」と事務所に確認しました。
回答…共産主義を捨てる必要はないですが、少なくとも、連立政権をやる間、その思想は凍結してもらうことにはなると思います。日米同盟も、国民に対して、自主防衛を行うのか、そもそもすべての防衛手段をなくすのか、などを直接選挙や国民投票で問い、その考えが、支持される結果がない限り、容認してもらわねばならないと思います。また、共産党の一番の弱みは、財源論が脆弱なことですので、その部分も議論が必要です。一方、原発廃止・弱者に寄り添った政治というところは共感できますので、その点を深めていくと、いい政策ができる気がしています。
2016-12-16 21:52:47 [ yuta ]



社民党・自由党との選挙協力について事務所に確認しました。
回答1…社民党の場合は社会主義ですが、今の日本が社会主義に近い点もあるので、違和感は共産党ほどありません。特定の政策のみに絞って共闘することはできると思います。
回答2…自由党は比較的協力しやすいと思います。
2016-12-16 22:09:33 [ yuta ]



領域警備法案と安保法案の違いについて事務所に確認しました。
回答1…領域警備法案とは、簡単に言うと、日本の領海・領空の辺縁部分について、自衛隊が対応しやすくすることを定めようという法案です。今はこれを海上保安庁(陸でいうと警察)が担っていますが、対応できることは限られています。自衛隊が出てくるには、防衛出動が必要です。
2016-12-19 10:49:19 [ yuta ]



回答2…もともと安保法案は、尖閣諸島の防衛が必要だ、という観点もその必要性の中に盛り込まれていますが、実は今の安保法案はこの領域における自衛隊の対応が従来と何ら変わりません。
2016-12-19 10:53:25 [ yuta ]



回答3…つまり、海上保安庁が一次対応をし、自衛隊に引き継ぐまでには相当のタイムロスが発生します。この間に海上保安庁が対応しきれず、上陸を許してしまうと、自衛隊が手を出せなくなるのです。
2016-12-19 11:01:18 [ yuta ]



回答4…よって、領域警備法案では、初めから自衛隊が対応できるようにし、相手が攻撃してきた場合には自衛隊の戦力で対応することができるとするものです。これは、学者業界からも合憲の範囲であり、実効的な対応ができるとして評価されました。そこが安保法案との決定的な違いです。
2016-12-19 16:53:19 [ yuta ]
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